11月号の作成を終えて(月遅れ)

平成30年11月号が完成致しました。

すみません!ブログ記事自体はだいぶ前に完成していたのですが、アップが遅れておりました。

今回も解説を書いていきたいと思います。

1ページ

表紙の写真は第1デイの作品展の写真となります。

作品展そして来年に向けて絵馬の作成をさせて頂き、それを大きく展示させて頂きました。

絵馬を飾る枠(正式にはなんていうのでしょうか??)は模造紙に書いて作成しました。

所々に粗がありますが、写真からでは見えなくて良い感じかも知れません。

 

コラムはクリニックあしたばの中村先生です。

シャローム若葉として本当に長くお世話になっておられる先生で、気さくで本当に大きな存在である方です。様々な場面で応援頂いており、本当に感謝しております。

グループホームではご利用者の身体状況を診て頂いており、私個人(シャロームの職員としてではありますが)としてはインフルエンザの注射でお世話になっております。

初めて注射を受けて痛くのには本当にビックリしました。凄腕の先生です。

3ページには後半を掲載しています。

 

2ページ

一言掲示板です。

放課後デイサービスはハロウィンを行ったようです。

すっかりと市民権を得たハロウィンですね。

デイサービスでもハロウィンを!と思うのですが、ご高齢者の方々にはなかなか浸透していない部分もありますね。時期のものでも理解が得られないとなかなか実行はできません。小学生の皆様だと比較的すんなりと浸透していますので、より盛り上がりますね。

デイでも少しずつ雰囲気を作っていきたいと思います。

 

3ページ

 

1ページに続き、作品展の写真です。

今回はすべて第1デイの写真となります。

ご利用者の皆様は本当に多芸で絵画から手先の細かい作品まで色々と制作頂いております。

第2デイについては今回掲載することが出来ず、次号に掲載させて頂くことになっております。

下段は中村先生のコラム後半です。

 

4ページ

上段は研究発表会の案内になります。

演題も出揃い、発表を待つだけといった状況でした。

これを書いている時点では発表は終わっておりますがどれも試行錯誤して作った発表となっていました。次号ではその様子をご紹介出来ると思います。

 

中段は作品展の写真です。

本当は全作品を掲載したいのですが、紙面の都合上今回の様な形式となりました。

作品を作ってくださったご利用者の皆様、そして準備にした職員の皆様本当にお疲れ様でした。

 

と、今回の解説は以上です。

アップが遅れに遅れた今回のブログです。

最後までご覧頂きありがとうございました。

カテゴリー: 広報委員会 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)